錦糸眼科のご案内


錦糸眼科のレーシック


レーシック錦糸眼科福岡院紹介


〒810-0001
福岡市中央区天神1-1-1 アクロス福岡3F

福岡の中心街、天神にあります。
西鉄大牟田線福岡駅から徒歩5分、地下鉄天神駅からも徒歩5分。国際・文化・情報・交流をテーマに創られた「アクロス福岡」の3階にレーシックの錦糸眼科福岡院があります。

管理医師:澤井建互  平成15年杏林大学医学部卒

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錦糸眼科福岡院

責任者 錦糸眼科総院長 矢作 徹
所属学会 日本眼科学会/米国眼科学会(AAO)/国際屈折手術学会(ISRS)/米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)/欧州白内障・屈折手術学会(ESCRS)
出身/経歴 1976年 防衛大学校卒業/1980年 東京大学卒業
1993年 信州大学医学部卒業
1993年 錦糸眼科 開院 院長就任
1995年 医療法人メディカルドラフト会設立、スタンフォード大学に留学
1999年 スタンフォード大学眼科BS課程修
国際学会
受賞歴
2001年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でゴールドアワード受賞
2003年 イントラレーシックパイオニア受賞
2006年 ワールドトップドクター受賞
2007年 ASCRS Best Paper of Award受賞


タイガーウッズやブラッドピットなど多くの著名人の影響で日本でも認知されつつある近視矯正手術レーシック。
このレーシックを日本で初めて行ったのが錦糸眼科の矢作院長です。2003年にイントラレーシックをアジア圏で初めて取り入れたのも矢作院長。屈折矯正手術の実績は3万6千症例を超え、日本最多の実績を誇っています。矢作院長は2001年に米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)ゴールドアワード賞を受賞。これは世界でも25人、もちろん日本人では初めての快挙である。その後も2003年イントラレーシックパイオニア賞、2006年ワールドトップドクター賞、2007年ASCRS角膜屈折部門最優秀論文賞受賞などを受賞、国内はもとより世界的なレーシックの第一人者としての地位を揺るぎないものにしました。

医師は、屈折矯正手術の問題点、起こり得る副作用と合併症を患者に十分説明し、同意を得た上で手術をします。医師が屈折矯正手術を積極的に勧めることはありません。自己の責任で屈折矯正手術を完全に理解し、納得されるまでは手術をおこないません。
少しでも疑問や不安がある場合は必ず申し出て、理解できるまで質問をしてください。
錦糸眼科東京本院札幌院名古屋院大阪院福岡院


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