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| 責任者 |
錦糸眼科:総院長 矢作 徹 |
| 所属学会 |
日本眼科学会/米国眼科学会(AAO)/国際屈折手術学会(ISRS)/米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)/欧州白内障・屈折手術学会(ESCRS) |
| 出身/経歴 |
1976年 防衛大学校卒業/1980年 東京大学卒業
1993年 信州大学医学部卒業
1993年 錦糸眼科 開院 院長就任
1995年 医療法人メディカルドラフト会設立、スタンフォード大学に留学
1999年 スタンフォード大学眼科BS課程修 |
国際学会
受賞歴 |
2001年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でゴールドアワード受賞
2003年 イントラレーシックパイオニア受賞
2006年 ワールドトップドクター受賞
2007年 ASCRS Best Paper of Award受賞 |
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タイガーウッズやブラッドピットなど多くの著名人の影響で日本でも認知されつつある近視矯正手術レーシック。
このレーシックを日本で初めて行ったのが錦糸眼科の矢作院長です。2003年にイントラレーシックをアジア圏で初めて取り入れたのも矢作院長。屈折矯正手術の実績は3万6千症例を超え、日本最多の実績を誇っています。矢作院長は2001年に米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)ゴールドアワード賞を受賞。これは世界でも25人、もちろん日本人では初めての快挙である。その後も2003年イントラレーシックパイオニア賞、2006年ワールドトップドクター賞、2007年ASCRS角膜屈折部門最優秀論文賞受賞などを受賞、国内はもとより世界的なレーシックの第一人者としての地位を揺るぎないものにしました。 |
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